林ロストワックス工業の歴史

1970年 11月 精密鋳造品の製造販売を目的に、有限会社 林ロストワックス工業を設立
1977年 10月 東京営業所を開設
1977年 11月 組織変更行い、株式会社 林ロストワックス工業となる
1981年 7月 大阪営業所を開設
1989年 7月 中国大連市に100%子会社の「大連(林)精密鋳造有限公司」
(以下、大連工場と言う)を設立
1994年 3月 川口金属工業(株)(現(株)川金ホールディングス)グループに入る
1995年 5月 本社工場の生産を止め、全量を大連工場にシフトする
1996年 3月 大連工場に工作機械を設備し切削加工開始。完成品納入体制を敷く
1999年 8月 大連工場でISO9002取得、同時に欧米向け営業展開を始める
2001年 11月 大連工場を現在地に新工場建設。月産180トン体制確立
2002年 5月 大連工場に工作機械を増設。完成品納入体制の強化
2003年 5月 大連工場でISO9001取得
2005年 10月 大連工場に高周波溶解炉増設。これにより月産250トン体制確立
2007年 1月 機械加工工場増築、加工設備を増設し生産能力を50%増強
2009年 1月 大連工場でISO14001取得
2011年 1月 大連工場でTS16949取得
2013年 5月 大量生産型自動化設備新工場を建設(増設)